【おじさんとおおきな木を鑑賞しました】2026.7.19

9月3日
読了時間: 2分
☆だんだんくらくなってきて、さみしくなってきて、おじさんもさみしくなってきたけど、さいごはあかるくなってかんどうでおわった(小1)
☆木からめがでてくるところがおもしろかったです。おじさんのコーヒーに鳥が入るところがおもしろかったです。(小2)
☆あきになって木のみがとれてたけど、木をきっちゃったからとれなくて、しょんぼりかえったところからかんどうした。(小3)
☆芽が出てくるシーンもよかったし、さいしょの高い木もべんきょうになってよかったと思いました。あと、おじさんがなくシーンもお客さんによくかんじょうが伝わっていました。(小4)
☆最初は木がじゃましてイライラしていたけど、なくなるとさびしいことが自分にもありそうでした。けど、さいごに、芽がでたので良かったです。手作りのこどうぐもすごかったです。(小5)
☆特に印象に残っているところは、毛虫と小さいおじさんのやりとりの場面と木が無くなってからの1年間です。あたりまえにあったものでも無くなってしまったらきづくこともあるとわかりました。(小6)
☆物語りから飾りまで全てが可愛くて絵本を見ているようでした。ありがとうございました。
☆お二人が登場した瞬間のあたたかくやわらかい雰囲気に、初めてなのになつかしい人に会えたような気持になりました。かわいらしいセットや小道具、音楽や効果音、どれもみていてあきませんでした。長年ご夫婦で劇団を続けてこられていることに感動しました。
☆やさしい気持ちになりました。自然の中で生きる、季節を感じることはすばらしいことだと思いました。おじさんは独りぼっちではないのがよいと思いました。
☆最後の大きな木の小さな芽が出てきて、おじさんの大切な存在がまたできて良かったです。




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